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古代のホワイトニング

2019年02月8日 (金)

こんにちは!受付の宮畑です。みなさんは紀元2世紀頃から歯列矯正やインプラントがされていたというのはご存じでしょうか。まさかそんな昔から?!というような感じも致しますね。しかもなんと、ホワイトニングも行われていたようです。

古代ローマでは歯を白くしようという意識が高まっていたようで、なんとこの時代から歯のホワイトニングは行なわれていたようです。しかも使用されていたのは人の尿しかも、ポルトガル人の尿は高級品とされており、富裕層は多額のお金をつぎ込んでいたようです。 これは自分達ローマ人の尿だと流石に抵抗があった為という背景があるようですが、何故ポルトガルだったんでしょうか。しかし、ポルトガル人は自分の尿が売買されていてどんな気分だったんでしょうね。 ちなみに尿の中に含まれている尿素ですが、現代は過酸化尿素にして歯磨き粉だったりホワイトニング剤に使われていたりしているので、意外に根拠があったりします。流石は古代ローマ人ですね!

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